PR|本サイトはアフィリエイト広告(A8.net)を利用しています
オンスク.JPのライトとスタンダード比較|550円差とアプリの注意点のイメージ

オンスク.JPのライトとスタンダード比較|550円差とアプリの注意点

オンスク.JPのライト月額1,078円とスタンダード1,628円を、復習機能・教材ダウンロード・申込経路で比較。アプリ内ではライトを選べない理由、無料範囲、一括プランと更新・解約の注意点を公式情報で整理します。

公開日: / 更新日:

オンスク.JPのウケホーダイは、資格などの講義動画と問題演習で学べるサービスです。Webから申し込む場合、ライトが月額1,078円、スタンダードが月額1,628円です。どちらも対象講座の講義と基本の問題演習を使えます。月550円の差は、間違えた問題の復習や教材のダウンロードなどにあります。

もう一つ見落としやすいのが申込経路です。アプリ内で選べるのはスタンダードだけですが、Webで契約した会員もアプリと併用して学習できます。使う端末と、料金を支払う場所を分けて確認しましょう。

料金・仕様は2026年10月5日に確認した公式案内(onsuku.jp・faq.onsuku.jp)を基にしています。受講による試験合格を保証するものではありません。

ライトとスタンダードの550円差で何が変わる?

Web申込の月額料金は税込です。初期費用・入会金はありません。

公式「月額プランでできること」(onsuku.jp/guidance・2026年10月5日確認)

月額料金(税込)

ライト
1,078円
スタンダード
1,628円

対象講座の講義視聴

ライト
利用可
スタンダード
利用可

初級・中級・上級の基本問題演習

ライト
利用可
スタンダード
利用可

学習管理・学習カルテ

ライト
利用可
スタンダード
利用可

間違えた問題の抽出・復習問題・実力テストなど

ライト
対象外
スタンダード
利用可

講座テキスト・講義音声・講義スライドのダウンロード

ライト
対象外
スタンダード
利用可

受講修了証

ライト
対象外
スタンダード
発行可

ダウンロード教材の有無は講座で異なります。公式は、一部講座ではスライドをダウンロードできないと案内しています。

ライトが候補になるのは、講義と基本問題で学び始めたい人です。スタンダードは、間違えた問題だけ解き直したい人、音声やスライドを手元に置いて復習したい人が候補になります。講座を多く受けたいという理由だけで、上位プランを選ぶ必要はありません。

例えば、平日は講義を見て基本問題を解く使い方ならライトから比較できます。週末に不正解の問題をまとめて解く、移動中に講義音声を聴くところまで決めているなら、スタンダードの機能を使う場面がはっきりします。復習やダウンロードを使わない場合は、追加料金に見合うか考えて選びましょう。

ライトを選べないときは、アプリ内で申し込んでいないか確認

公式FAQでは、ライトとスタンダードの両方を選べるのはWeb申込と案内されています。アプリ内申込はスタンダードのみで、Webに表示される月額料金とも異なります。アプリ内の料金は、その申込画面で確認してください。

公式FAQ「ライトを申込みたいが選択できない」「WEBとアプリとの違い」(faq.onsuku.jp・2026年10月5日確認)

Web申込

選べるプラン
ライト/スタンダード
支払い方法
クレジットカード/PayPay

アプリ内申込

選べるプラン
スタンダードのみ
支払い方法
App Store/Google Play

ライトを希望する場合は、SafariやChromeなどのブラウザから公式サイトの月額プラン申込画面を開きます。スマホを使っているから、アプリ内課金が必要になるわけではありません。

Webとアプリの会員情報は連携しています。外ではアプリ、自宅ではPCのWeb版という併用ができます。「ライトはアプリで学習できない」と「アプリ内ではライトを契約できない」を混同しないことが大切です。

続けられるか迷うなら、無料範囲で先に確認

無料プランは期間の制限がなく、自動で有料には移りません。試せるのは各講座の初回動画・初級問題などで、すべての講義を最後まで受けられるプランではありません。

無料で試すときに見る3つのこと

  • 受けたい講座が対象にあるか

    講座のラインナップから、自分が学びたい内容を確認します。

  • 講師の話す速さや説明が合うか

    初回動画を見て、無理なく聞き進められるかを確かめます。

  • 自分の端末で学習を進められるか

    スマホやPCで、講義から問題演習へ無理なく進めるかを試します。

無料で試してから月額を選ぶ流れ

  1. 1

    無料の公開範囲で講義と問題を試す

    受けたい講座、講師の説明、端末での使いやすさを確認します。

  2. 2

    復習・ダウンロードが必要か決める

    講義と基本問題が中心ならライト、追加の復習機能や教材ダウンロードを使うならスタンダードを比較します。

  3. 3

    必要ならWebで有料月額プランを申し込む

    無料登録だけで有料申込にはなりません。最新料金と次回決済日を確認してから手続きします。

まず無料範囲で講義の雰囲気を確認し、続けられそうなら月額への移行を別途検討してください。

オンスク.JP ウケホーダイ

無料は無期限・自動で有料にはならない案内(公式)

一括プランは6・9・12ヵ月。使う期間が決まってから比較

公式が掲載するウケホーダイの一括プランは、スタンダードの6・9・12ヵ月パックです。ライトの一括プランはありません。

公式料金・一括プラン・返金FAQ(onsuku.jp・faq.onsuku.jp・2026年10月5日確認)

6ヵ月パック

税込総額
9,471円
利用期間
186日

9ヵ月パック

税込総額
14,069円
利用期間
279日

12ヵ月パック

税込総額
18,557円
利用期間
372日

公式は1ヵ月を31日として案内しています。一括プランは自動更新なし。支払い方法はコンビニ・クレジットカード・PayPayです。

例えばスタンダードを6回分支払うと9,768円。一括6ヵ月パックとの差は297円です。12回分なら19,536円で、一括12ヵ月パックとの差は979円です。月あたりの安さだけで長期にせず、実際に使う期間と先払い総額を並べて判断してください。

途中でやめた場合の返金は別途条件があります。続けられるかまだ分からない段階なら、無料プランや月額で確認してから一括を検討する順番が分かりやすいです。

月額を止める日は「月末」ではなく次回決済日で確認

Webの月額プランは、無料プランへの変更手続きをするまで31日周期で更新されます。公式FAQでは、次回決済日の前日までに解約手続きを終えると、次の請求が発生しないと案内しています。

次回決済日は公式サイトの「月額プラン申込み/解約」で確認できます。日割りの返金はありません。「今月末まで」と思い込まず、自分の次回決済日を確認しておきましょう。この説明はWebの月額プランについてのものです。

よくある質問

Q無料プランだけで全講義を受けられますか?

A無料で使えるのは初回動画・初級問題などの公開範囲です。無料から自動で有料になることはありません。

Qライトでもアプリで勉強できますか?

A公式FAQはWebとアプリの会員情報を連携し、併用して学習できると案内しています。ライトを選ぶ申込手続きはWebから行います。アプリ内申込で選べるのはスタンダードのみです。

Q550円多く払うと、受けられる講座が増えますか?

A両プランともウケホーダイの対象講座を利用できます。主な差は復習・教材ダウンロードなどの機能です。

Qウケホーダイに3ヵ月の一括プランはありますか?

A2026年10月5日に確認した公式のウケホーダイ一括プランは6・9・12ヵ月です。特定講座だけを受ける資格別プランの3ヵ月パックとは区別して確認してください。

QWebの月額プランはいつまでに解約すれば次の請求を止められますか?

A31日周期で更新されます。公式FAQでは、次回決済日の前日までに無料プランへの変更手続きを終えると、次の請求が発生しないと案内しています。次回決済日は「月額プラン申込み/解約」で確認でき、日割りの返金はありません。

まとめ

まず無料で講義を試し、講義と基本問題が中心ならライト、復習や教材ダウンロードを使うならスタンダードを比較します。スマホで学ぶ場合も、Webで選べるプランとアプリ内課金の違いを確認してから申し込んでください。

無料で試す段階と、有料月額プランに申し込む段階を分けて進めましょう。

オンスク.JP ウケホーダイ

料金・機能差は公式の最新案内で確認

ピック(Pick Labのマスコット)

次の一歩

内容が気になったら、公式の条件をそのまま確認できます。